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『アベンジャーズ /エンドゲーム』歴代最高 4DXグローバル動員250万人 突破!


4DX版リピーターが続出!4DXで、もう一度、アベンジャーズ !

大ヒット公開中『アベンジャーズ /エンドゲーム』
公開20日間(※グローバル公開4/24基準)で、
歴代最高 4DXグローバル動員250万人 突破!
4DX史上最高興収・最多動員で、歴代4DX新記録更新中!

<大ヒット記念>

『アベンジャーズ /エンドゲーム』4DX効果特別映像、到着!


『アベンジャーズ /エンドゲーム』4DX効果特別映像

【Youtube】 https://www.youtube.com/watch?v=k-9P__q0q6E


 世紀の大ヒットシリーズ「アベンジャーズ」完結編『アベンジャーズ/エンドゲーム』が、4DX版でも全世界で最大級の興行成績を記録している。すでに公開20日間(※グローバル公開初日4/24基準)で全世界の4DX動員250万人を突破し、これは4DX版で公開された映画のなか、最短で200万人動員を突破した『アベンジャーズ/インフィニティ・ウォー』4DXの興行成績に比べると、16日も早いペースである。また、過去4DXグローバル動員223万人を突破した『ジュラシック・ワールド/炎の王国』4DXの成績をはるかに上回り、20日間4DX映画のなか歴代最多動員である250万人、歴代最高興行収入である3,200万ドルと、まだまだ勢いよく記録更新中!

 4DXのヨーロッパ進出国のなか、『アベンジャーズ/エンドゲーム』4DXの人気が最も盛んでいる国は“スペイン”で、公開2週目に入っても平均客席占有率88%という高い数値を記録。その次にオランダ80%、フランス74%、ベルギー63%で、ヨーロッパ主要国での大ヒットはまだま続く見込み。アジアでは、4DX強国として浮上しているベトナムが、公開2週目に入っても平均客席占有率87%超え、その次にフィリピン82%、インド70%、日本では歴代4DX「アベンジャーズ」シリーズのなか、興行収入・動員数共に歴代最高実績( 『アベンジャーズ/インフィニティ・ウォー』4DXに比べ、興行収入127%、動員数125%)を記録中で、アジアでの人気も絶大。

 特に、『アベンジャーズ/エンドゲーム』4DXでは、代表キャラクター10人それぞれがもつパワーや特徴にあわせて、4DXならではのオリジナルモーションやアクション効果が大好評を受けており、SNS上では「エンドゲームの4DXすごかった...」、 「アベンジャーズ見てきた4DXで 泣いた笑った。」、「アベンジャーズの締めは4DX」など、4DX版への興奮と感動を発信しながら、4DXでもう一度!という4DX版リピーターたちの声も相次いでいる。

 そんな大ヒットを記念し、『アベンジャーズ /エンドゲーム』4DX効果をイメージした《4DX効果特別映像》が到着!映像では、<光><水><風><エアーショット>など、 4DXの代表効果が登場し、4DXシアターでそれぞれの効果を楽しんでいる様子が確認できる。アベンジャーズのどのキャラクターにどのような4DX効果が仕掛けられているのか、この代表効果を意識すれば、さらに『アベンジャーズ /エンドゲーム』4DXを楽しめるはず!歴代マーベルスタジオ作品だけではなく、歴代4DX新作のなかでも最大級の製作規模で演出されており、4DX映画の歴史に残るレジェンド作品を最高のクオリティでお届けした『アベンジャーズ/エンドゲーム』4DXは、まだまだ大ヒット公開中!

  なお、4DXは、ヨーロッパや北米の20〜30代若い層を中心に人気トレンドとして話題のNO.1プレミアムムービー上映フォーマット。21個以上の4DXオリジナル環境効果や繊細なモーション効果で【観る映画の代案:目で映画を観る体験を超えて体験する経験を与える】として注目されている。全世界64カ国、644スクリーンで運営中、日本国内では56劇場に導入中。(※2019年5月現在)